アスリートのパフォーマンス向上 | 光がん治療 医療法人 聖療会 青木優美クリニック公式サイト

アスリートのパフォーマンス向上
/ LLLT (Low reactive Level Laser Therapy)
LLLT (Low reactive Level Laser Therapy)
HOME >  生活習慣病 >  アスリートのパフォーマンス向上

アスリートのパフォーマンス向上

低反応レベルレーザー治療とは、最先端のレーザー治療です。

EUを中心に多くのアスリートが故障治療やリハビリ、パフォーマンス向上目的でLLLT治療を行っています。 薬剤を一切使用せず、自身の細胞活性や免疫システムの強化、赤血球の酸素供給量の増加などにより様々な効果が期待できるものです。 ドーピングに抵触することもなく安心安全な治療法です。

低反応レベルレーザー治療(LLLT)とは

低反応レベルレーザー治療とは、静脈注射にて直接血流にレーザー光線を照射する治療です。 出力を管理した特殊なレーザー光線のため、ほとんど熱が発生せず、患者様への負担が少ないのが特徴です。 治療は通常の静脈注射のように、特殊な光ファイバーカテーテル技術を使用して、発生装置から針を通してレーザー光線を直接血流に照射し、循環血球と幹細胞を刺激します。6種類の特定波長レーザー光を組み合わせることで、免疫力の増強、細胞修復、抗酸化作用、抗炎症作用、代謝の向上、デトックス作用等々、様々な効果が認められます。薬剤を一切使用せず、音も振動も熱も発生しないため安全です。
LLLT (Low reactive Level Laser Therapy)と
※治療に使用する「MLDS」は、静脈内、間質内、間接内および光線力学レーザー治療のための世界で初めて承認されたシステムです。 ドイツ(Weber社)で開発され、EU、カナダ、アメリカなど世界30カ国以上の医療機関で管理、利用され臨床的に問題がないことが証明された医療機関です。

アスリートのパフォーマンス向上治療のメリット

海外においてアスリートのパフォーマンスが5%~10%向上する症例実績があり、同様の効果が期待できる。
治癒の促進作用や抗炎症作用があり、怪我や故障の早期改善が期待できる。
血液検査等で施術前と施術後の改善が確認でき、治療の目的と目標が明確になる。
薬剤を一切使用せず安全性が高くドーピング等に抵触しない。
週1回程度、70分の治療なので通院治療が可能。
パフォーマンス向上はもとよりデトックス、アンチエイジング効果など様々な効果が期待できる。
他の治療や投薬との併用が可能で、相乗効果が期待できる。特に高濃度ビタミン点滴は抗酸化作用が優れており、禁止薬物などでもないことから併用をお勧めいたします。

アスリートのパフォーマンス向上治療の副作用・デメリット

日本においては使用症例が少ない。LLLT治療はEU(ドイツ)を中心に世界37カ国以上の医療機関で治療が行われていますが、症例報告や論文のほとんどがEU諸国のものです。(ご希望により開示いたします。)
静脈注射のためにごくまれに発熱、悪心などの症状がでることがあります。
レーザー光の出力や照射時間によっては血管痛や低温やけどの可能性があります。
LLLT治療は厚生労働省・健康保険制度で認められた治療法ではありません。よって全額自費診療となり、治療費は高額になります。効果効能、治療費用など十分な説明をお受けください。

アスリートのパフォーマンス向上治療の価格

(健康保険外の治療のため全額自費となります。)
アスリートのパフォーマンス向上 LLLT治療 1回の治療価格 6回(半クール)の治療価格 12回(1クール)の治療価格
低反応レベルレーザーLLLT 38,500円(税込) 231,000円(税込) 462,000円(税込)
低反応レベルレーザーLLLT 高濃度ビタミンC20mg併用 46,200円(税込) 277,200円(税込) 554,400円(税込)
※ 12回(1クール)が基本ですが、患者様の状況により治療回数が6回になる事があります。 ※ 別途、効果判定のための特殊検査費用や診察料などがかかることがあります。

▲PAGE TOP