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生活習慣病
/ Lifestyle related diseases
LIFESTYLE RELATED DISEASES
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生活習慣病とは

偏った食事・運動不足・飲酒・喫煙・ストレス等々、こうした生活を続けていると生活習慣病(高脂血症・高血圧・糖尿病)を引き起こします。
生活習慣病はサイレントキラーと呼ばれ気付かないうちに動脈硬化などを進行させ重篤な病気を併発します。

生活習慣病を改善すれば がん発症リスクを下げられる。

がん細胞は正常な細胞の遺伝子が傷つくことにより発生します。
他化学物質の摂取やストレスなど現在の社会で生活する上で誰でもがん発症のリスクはあります。
また、これまでに行われた大規模調査などから、多くのがんの発症には生活習慣病が深く関わっており、生活習慣病を改善すればがんになる確率を下げられることが分かっています。

最先端の生活習慣病対策「血管レーザー治療」

Low reactive Level Laser Therapy(LLLT)

この治療法は日本では非常に新しいので、ほとんど前例がありません。しかし、1960年代から世界の国々で使われてきました。
開発はロシアで始まり、ドイツで広く行われていました。現在では、37カ国以上の医療機関で使用され、最初の研究が1967年に報告されて以来、多くの疾患の改善・治癒を報告する医学論文が世界中で発表されています。
青木優美クリニックの最先端の生活習慣病対策「血管レーザー治療」

LLLTについて

青木優美クリニックのLLLTについて
当院でのLLLTは、静脈内、間質内、関節内に使用できる世界で初めて承認されたシステムです。
静脈内レーザー治療は、通常の静脈注射のように、特殊な光ファイバーカテーテル技術を使用して、発生装置からのレーザー光を針を通して直接血流に照射し、循環血球と幹細胞を刺激します。
6種類の異なる波長のレーザーを組み合わせることで、免疫力の増強、細胞修復、抗酸化作用、抗炎症作用、代謝の向上、デトックス作用等々、様々な作用が認められます。
非破壊的で、音も振動も熱も発生せず、体内や体の上で使用してもまったく安全です。

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